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『筋が見える』ことは、実は打ち出の小槌だった

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RT:@yuko985 たしかに、潜在的なニーズをくみとることができると有利ですね。ちなみに、ビジネス以外、人付き合いとかでも言外の意味をくみとれるといいですよね。 (via @m0r1)

という発言からアイデアをもらってティンときた。

ビジネスでは潜在的なニーズを読める人が儲かる、と昨日書いたけれど、

人付き合いでも、話の筋が読めてとっさに反応できる人は人気者になって人脈に恵まれる。
球の筋が見えるゴルファーは、パットをバシバシ決めて世界一になるし、
『筋が良い』なんていう言葉も、あるスキルに対して習熟が早いという意味だから、やはりお金になる率が高い。

つまり、何かに気付ける、筋が読める、という基礎スキルは、それだけでご飯が食べられる、打ち出の小槌だったのですね!

この発想は、個人的に転回点で、ますますアイデア発想の練習が楽しくなりました。@m0r1ありがとう。

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Discussion

2 comments for “『筋が見える』ことは、実は打ち出の小槌だった”

  1. おっと、びっくり。
    ひらめきのきっかになれてよかったです。
    とりあげてもらってありがとうございます。

    Posted by m0r1 | 6月 19, 2009, 5:47 PM
  2. こちらこそ、良い発想をもらいました。
    m0r1どののブログを見て21tweetsを検討中

    Posted by 新井ユウコ | 6月 19, 2009, 5:52 PM

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