Google

『筋が見える』ことは、実は打ち出の小槌だった

Written on:6月 16, 2009
Comments
Add One

Your ads will be inserted here by

Easy Plugin for AdSense.

Please go to the plugin admin page to
Paste your ad code OR
Suppress this ad slot.

RT:@yuko985 たしかに、潜在的なニーズをくみとることができると有利ですね。ちなみに、ビジネス以外、人付き合いとかでも言外の意味をくみとれるといいですよね。 (via @m0r1)

という発言からアイデアをもらってティンときた。

ビジネスでは潜在的なニーズを読める人が儲かる、と昨日書いたけれど、

人付き合いでも、話の筋が読めてとっさに反応できる人は人気者になって人脈に恵まれる。
球の筋が見えるゴルファーは、パットをバシバシ決めて世界一になるし、
『筋が良い』なんていう言葉も、あるスキルに対して習熟が早いという意味だから、やはりお金になる率が高い。

つまり、何かに気付ける、筋が読める、という基礎スキルは、それだけでご飯が食べられる、打ち出の小槌だったのですね!

この発想は、個人的に転回点で、ますますアイデア発想の練習が楽しくなりました。@m0r1ありがとう。

2 Comments add one

  1. m0r1 says:

    おっと、びっくり。
    ひらめきのきっかになれてよかったです。
    とりあげてもらってありがとうございます。

  2. 新井ユウコ says:

    こちらこそ、良い発想をもらいました。
    m0r1どののブログを見て21tweetsを検討中

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Get Adobe Flash player