Google

【一人暮らし/ごはん】何も作りたくないときに買い置きしておくと救われるものまとめ(和食編)

Written on:1月 23, 2014
Comments
Add One

遅くまで仕事して、へろへろで帰宅。おなかは空いているけれど、台所に立つ気力なんてない!
そんなとき、家に置いてあると本当に救われるものだけをまとめてみました。
基本は和食。包丁を一切握らなくても、これだけ買っておけば、5分以内の支度で体裁を整えられます。

・レトルトor冷凍ご飯
必須。
コストパフォーマンスがいい代わりに加熱時間のかかる冷凍ご飯と、高い代わりに500W約2分でレンチン完了できるレトルトご飯、どちらを取るかは人によるでしょうが、やはり私はレトルトご飯を選ぶことが多いです。ハラペコにとって一分一秒が惜しい。

・インスタント味噌汁
必須その2。
最低限、ご飯と味噌汁さえあれば食事をとった気になれるんだからご飯と味噌汁の組み合わせは偉大です。あと、ティファールの電気ケトル。
私はトップバリュのしじみ汁が好きなのでそればっかり飲んでますが、最近はお野菜ごろごろ系のお味噌汁も多く出回っているので、そういうのをあえて選んで食事に豪華な感じを演出するのもアリかと。
別でわかめを買っておいて、湯を注ぐときに一緒に入れるとボリュームが増してさらにおいしいです。

・おかずになる乾物
味つきのり、ふりかけ等、乾物は日持ちがするので家に常備しておきたいものです。

・おかずになる瓶詰
我が家にはなめたけが必須!大好きです。あと梅干し、ザーサイもよく置いてあるなあ。
その他のりの佃煮、ちょっと前に流行った食べるラー油、あと変わりどころではXO醤。リキンキのXO醤、でらうまです。貝柱などがふんだんに入っているので、日本で買うとかなり高いんですが・・・。

・おかずになる缶詰
日本の缶詰文化は多彩ですばらしい!
焼き鳥から煮魚まで何でも缶に入ってますから。温めるだけで立派に食事の一品です。
今回は和食編なのでちょっと毛色が違いますが、イナバのタイカレーシリーズはやっぱり旨い。100円ちょっとで完成度非常に高いと思います。好き。

というわけで、私が常に買い置きを欠かさないもの和食編でした。
外食にも頼らず、調理を諦めても、以外と自宅でご飯は食べられるものでございます。
家計も栄養バランスも、外食続きよりかは偏りにくいかと思いますので、料理なんか面倒くさい・おなかが減りすぎて料理なんかやってられない!という方も是非一度レトルトご飯+レトルト味噌汁+買い置きおかず
お試しください。

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です