Google

【iPhone】おいしそうな写真を撮るカメラアプリ『DeliCam』を試してみた

Written on:7月 12, 2010
Comments
Add One

Your ads will be inserted here by

Easy Plugin for AdSense.

Please go to the plugin admin page to
Paste your ad code OR
Suppress this ad slot.

 私は、普段から、食事ごとに食べたものやおやつなどを写真に撮って、Twitpicなどからアップする機会が多いです。一種趣味。

 でも、最近、いちいち写真を撮ってから、明るさや彩度を手動で変更するのがするの がめんどうくさいなーと思い、撮影した画像を自動で加工してくれて、かつTwitterにアップロードするところまでひとつのアプリでできるということで、今回『DeliCam』というカメラアプリを買ってみました!

 その名も、『美味しく撮れるカメラDeliCam』。

【アプリの機能】

  • カメラで撮影/カメラロールから選択した写真を 『美味しそうな写真』に自動補正(補正の細かい度合いは調整不可)
  • 補正した写真の回転・リサイズ
  • 加工した写真を、 Twitter(Twitpic経由)/ラペコ/メール送信で出力


ではでは、さっそく撮影した写真(先日の昼食)を、加工前と加工後で見比べてみましょう。

ビフォア→アフター

  

ど、どうでしょう・・・?

アフターの方が色鮮やかになっているようですね。
明 るさはそんなに変わってないかな・・・?

リンク:美味しく撮れるカメラ DeliCam

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Get Adobe Flash player